ツリーハウス建築日記:胸壁で外壁を囲む挑戦
こんにちは、じゃるもです!
今回は、建築予定のツリーハウスの周りを「胸壁」で囲んでいく様子を記録してみました。建築に関してはそこまで詳しくないので、あまり期待せず気軽に読んでいただければ嬉しいです。
胸壁を使う理由

以前作っていたツリーハウスは、設置上限や重さの問題で最終的にゲームが起動できなくなるという悲しい結末を迎えました。当時は、土台や柱を駆使して外壁を作っていましたが、どうやら胸壁を使うことで設置個数が少なくなり、動作も軽くなるのではないかと考えています。とはいえ、これはあくまで私の根拠のない推測ですので、信用しすぎないでくださいね。
今回は「軽量化」を意識しつつ、できるだけシンプルな構造を目指しています。過去の失敗を教訓にして、快適なツリーハウス作りに挑戦です!
設置の試行錯誤

胸壁の設置では、角度調整が必要な場面が多々あります。特に勾配がある場所では、胸壁のてっぺんがガタガタになりがちで、A型の私にはこれがとても気になります(笑)。このガタガタをどうにかするために、フェンス土台を活用した角度調整のテクニックを試してみました。これがなかなか良い感じ!ちょっとした工夫で設置がスムーズになるのは嬉しい発見です。
とはいえ、どうしても隙間ができてしまう箇所も出てきます。その場合は石の土台と壁を使ってうまくごまかすようにしてみました。遠くから見ると意外といい感じに仕上がるので、これはこれでアリかなと思います。ただし、近くで見るとやっぱり隙間が気になる…。こういう細かいところが目に付いてしまうのが悩みどころですね。
外壁完成!そして次のステップへ

外壁を作り上げるのには予想以上に時間がかかりましたが、なんとか形になりました!設置上限や動作の重さに悩まされていた過去の失敗を思えば、今回は比較的スムーズに進められたように思います。
次はいよいよツリーハウス本体の建築に取り掛かる予定です。今回の外壁がシンプルな分、ツリーハウス本体も軽量化を意識しつつ、楽しく作り上げていきたいと思っています。
おわりに
今回の挑戦を振り返ると、ゲーム内建築は想像以上に奥が深く、細かい調整や工夫が求められることを改めて感じました。それでも、少しずつ形ができていく過程はやはり楽しいものです。
次回のツリーハウス建築記事もお楽しみに!今回の経験が次にどう活きるのか、ぜひ一緒に見守っていただければと思います。それでは、またお会いしましょう!



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