【ARKモバイル2】仮拠点を作りたいんじゃ

ARKモバイル2

仮拠点建築の冒険記 – 新たな旅の始まり

こんにちは!クリスマスにインフルエンザにかかるという予想外のプレゼントを受け取ったじゃるもです。今年のクリスマスは最新のiPhoneを手に入れて準備万端だったのに、ワクワクを超える試練が訪れるとは…。それでも、新しい冒険は止まりません!今回は、話題の「ARKモバイル2」で仮拠点を建てるところから始めました。その模様をじっくりお伝えします。

新たな冒険の幕開け

ゲームを始めてまず驚いたのは、海の美しさ。旧ARKモバイルと比べて画質が大幅に向上しており、見渡す限りの景色がまるで現実のようです。操作感覚は以前のバージョンと大きく変わらないものの、「ASE特有のアクションホイール」には慣れるまで少し苦労しそうです。

初日から出会ったフィオミアやスピノサウルスにテンションが上がりつつ、拠点建築の場所探しを開始。やっぱり海岸沿いが定番ですが、今回は崖の上も候補に…。どこに建てるか悩むのもこのゲームの醍醐味ですね。

新旧ARKモバイルの違い

プレイを進める中で、旧バージョンとの違いにも気づきました。

セーブデータの返還が不可能に

以前はこれで難易度を調整していましたが、今作ではその手が使えません。これにより、一層慎重なプレイが求められます。

返還は可能でした。下記の手順でセーブデータを戻すことができます。

【セーブする時】

メインメニューに戻るだけ

【データを戻したい時】

「ロードバックアップ保存」にチェックを入れてゲーム開始→再度メインメニューに戻る→普通にゲーム開始

※何度も戻したい場合は一連の流れをループ

【注意点】

・ロードバックアップ保存した後は必ず再度メインメニューに戻る

詳細な設定の追加

攻撃力や被ダメージ、テイム速度など、数値設定が細かくできるようになりました。ただし、テイム速度設定には課金が必要とのこと。

ベッドでの時間スキップが廃止

拠点で一休み…というプレイができなくなり、リアルタイムでの進行が必要です。また、撮影機能もなくなりました。

→アップデートにより、ベッドでの時間スキップが可能になりました。

恐竜の特殊攻撃が操作しやすく

個人的にはこれが一番嬉しい改良ポイント。細かい部分ですが、戦闘が楽しくなりました。

仮拠点建築の挑戦

場所を決めたら、さっそく建築開始!今回は「脱・豆腐建築」を目指し、オーシャンビューの開放的な家を作りました。建物のデザインにはまだまだ試行錯誤の余地がありますが、この美しい海を眺めながらの生活は最高です。

設定も少し工夫しました。例えば、現在はフレンドリーファイアの設定が無いため、建物の被ダメージを「0」に設定することで、誤って壊すリスクを減らしています。これでモチベーションもアップ!また、課金はマップ買切りのみと決め、あくまでルールを守りながら楽しむことを心掛けています。

初テイムと新たな発見

仮拠点が完成した後は、初めてのテイムに挑戦。パラサウロロフスをテイムし、特殊攻撃や索敵能力を試してみました。新しい要素が加わったことで、プレイの幅が広がっています。

その後もガチャクロースというイベント限定キャラや、140レベルのトリケラトプスとの出会いなど、次々と面白い発見がありました。トリケラは素手でテイムに成功し、頼もしい仲間に!

次なる挑戦 – レッドウッドへ

仮拠点ができたところで、次なる目的地はレッドウッド。まずはプテラノドンのテプラちゃんとレッドウッドの偵察に向かいます。道中で恐ろしい生物や新しい敵に遭遇しつつも、最新のiPhoneで描かれる美しい景色に感動しながら進みました。道中では「水晶」をゲットし、望遠鏡を作る計画も進行中。しかし、途中でリニオグナタというバケモノに襲われてしまい、テプラちゃんがやられてしまいました。

その後、船でレッドウッドを目指すことに。

そして途中で船が座礁し、踏んだり蹴ったりの展開に…。それでも諦めず、歩いてレッドウッドを目指しました。何度も試練に直面しましたが、ようやく目的地に到着。次の目標はツリーハウスの建築です。

まとめ

今回の冒険では、仮拠点の建築から新しい仲間との出会いまで、多くのドラマがありました。「ARKモバイル2」は旧作よりも難易度が上がりつつも、自由度の高い設定と美しいグラフィックで、プレイヤーを魅了してくれます。次回は、さらに進化した拠点や冒険の様子をお届けする予定です。

それではまた次回の冒険でお会いしましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました